STAFF

山下 泰明

 

STOTT PILATES®

MATWORK LEVELS1&2認定

R-Body

R-Conditioning Coach

柔道整復師

国際マッケンジー協会

認定療法士

Credentialed MDT

中学・高校教諭一種免許

(体育)


柔道整復師国家資格取得後、病院や接骨院で多くの患者さんの治療に携わるなかで、ある患者さんに「先生もう腰痛なりたくないんやけど、どうすればいいん?」と質問を受ける。

その事がきっかけとなり、腰痛の予防や機能回復を行える的確な運動や体操を探していたところ、解剖学的にも運動学的にも確かな基礎を持つSTOTT PILATESと出会う。

その後、のべ100時間以上の講義、実技を受講する。

 

平成28STOTT PILATES MATWORK LEVELS1&2認定を受け、併設する接骨院でケガの治療を行い、さらにスタジオの方ではケガのリハビリ、痛めた部位の強化、コンデショニングや体幹の強化を目的とするクライアント様とセッションし現在に至る。


 坂口 修一

 

PHI Pilates®  MAT &プロップス

理学療法士(2011~現在)

Functional Movement ScreenFMSlevel&

Selective Functional Movement Assessment (SFMA) level

POSTURAL RESTORATION INSTITUTE® (PRI)  

マイオキネマティック・リストレーション終了

AZCARE  ACADEMY 1期生

R academy 終了


理学療法士になり、6年半は一般病院にて整形外科疾患や脳卒中後の脳血管疾患の患者様のリハビリを行っていました。現在は整形外科クリニックに勤務し外来リハビリを担当しています。

 クリニックでリハビリを行う患者様の多くの目的は「痛みをとりたい」ことです。

マッサージや物理療法など様々なリハビリを行うことで痛みは軽減します。しかし、数日や数週間などで痛みが元に戻ってしまう事もあります。それは、「症状」が治っても「原因」が治っていないことが考えられます。「原因」として考えられるのは、普段何気なく行っている「動作」、「姿勢」、「呼吸」などが挙げられます。これらを、改善するために必要なものは「運動」です。

 私は友人に紹介された研修会の中でPilatesと出会いました。Pilatesは、集中力、呼吸、センタリング、コントロール、正確性、流れという6つの原則から「正しい体の動かし方」を「運動」を通して教えてくれます。「スポーツで結果を出したい」、「怪我をしたくない」、など思われているか方は是非ご相談ください。


 原田かおり

 

FTPピラティスインストラクター 

ヨガインストラクター

スリングヨガ

視力向上ヨガ

カラーセラピスト

さとう式インソール

trxインストラクター


ピラティスの資格を取り、約3年間デイサービスにて機能回復のためのピラティスや運動を指導していました。

その後フリーで活動を開始し、ピラティスやヨガのグループレッスンを行う中で1人1人の身体や動きを見ていると動かし方の違いやクセなどがあり、改善するにはその方の身体の歴史を知り身体の評価を行い、評価に基づいたエクササイズすることがベストなのだと気づきました。

そして、解剖学、運動学、生理学などを再勉強しスタジオMYBASEにてパーソナルでピラティスの指導を行なっています。

普段の生活で使わない筋肉は思ったよりも多く存在しています。そして使い過ぎになっている筋肉や関節が身体の不具合を発生させます。

私がピラティスで目指すのは常に安定しているしなやかな身体です。バランスのよい身体、自分にとってベストな状態に近づけたい方はお気軽にご相談ください。